真夏の花粉源、サルスベリの花が咲いてます。

Posted by marui on 2018年8月9日

昨日8月8日は、娘の誕生日。我が家は誕生日の人が好きなものを指名して食べることになっています。いつも通り

 

うなぎが食べられる!と期待しましたが、「ウナギナウ」とはいきませんでした。「ウナギナウ」とは、ツイッタ

 

ーのスラング「~ナウ」で「~今現在』の意味で、「ウナギ』今食べてますよ!の意味。これが、下から読んでも

 

同じなんですよ~! 残念ながら、今回の娘の回答は「焼肉!」だったので、「ヤキニクナウ』となりました。

ヤキニクナウ

そして、岐阜県はホントに暑く、8日は美濃市が41℃を観測し、6日に下呂市で観測した41℃に並び、四万十市と

 

3市が同じ全国歴代2位の記録となり、歴代1位の埼玉県熊谷市の41.1℃に迫りました。こんな暑い日は、やはり

 

ウナギか焼肉ですな~!

サルスベリの花

さて、サルスベリの花が咲き始め、多くの虫たちが集まっています。

 

サルスベリは、別名「百日紅」(ヒャクジツコウ)の名のとおり、夏から秋にかけて長い間花を咲かせる花です。

 

花期が長いという事はミツバチにとっても、夏場のありがたい花粉源となります。

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