第39回陶史の森まつりが開催されました。

Posted by marui on 2018年9月9日

雨で1日順延となった第39回陶史の森まつりが、本日9日、開催されました。

大会セレモニー

雨があがる予定で開催されたウッディードームでのセレモニーですが、10時半ごろには土岐市に大雨警報が発令され、

 

ボランティアでお手伝いのため出席していた地元肥田中学校の生徒たちも帰宅することとなりました。

 

現地ではまとまった雨は降りませんでしたが、不安定な天候に来客数も今年はかなり少ない数字だったと思います。

ロウソク作り

それでも、ロウソク作りとハンドクリーム作りを楽しむ親子が芝生広場に来てくれましたよ~!

 

大雨警報で、定刻より早めに陶史の森まつりは終了となりました。

 

毎年ですが、家族4人でこのお祭りに出席していますので、終了後は4人でお昼ご飯を食べに車を走らせます。

 

行先は、ドラマ「半分、青い。」の中で、鈴愛の弟・草太が考案した「かつ丼」を再現したと聞く、駄知町の比那屋さん。

 

名前は、「あのドラマのあのカツ丼、800円」。結構、話題となっていますよ~!

 

せっかく出向いたのですが、この日は法事で休業中でした。次の機会に行くことにして・・・。明日は休みか~?

 

しょうがね~から、瑞浪の「あきん亭」まで足を延ばしました。

あきんめん

この祭りも、来年で40回をむかえますな~。

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