「あのドラマのふぎょぎょなカツ丼」、駄知の比那屋さんで食べました。

Posted by marui on 2018年9月11日

朝ドラ「半分、青い。」も、あと1か月もなく終了してしまいますよね~!

 

そう、そのドラマの中で、弟・草太が考案したカツ丼が出てきましたよね~!

 

その草太のカツ丼を再現し、販売しているお店があるというので行ってきました。

 

そのお店は、土岐市駄知町にある食堂・比那屋さんです。

比那屋

名前は、「あのドラマのふぎょぎょなカツ丼」 800円(税込み)です。

あのドラマのふぎょぎょなカツ丼

ごはんの上には、出汁の利いたメレンゲ、その上にトンカツ、その上にメレンゲ、その上に卵黄でしょうか?

 

いただいてみましたが、確かに新しい食べ物でした。ドラマ上の食べ物なのに不思議と美味しかったです。

 

ドラマを観てて、食べたいな~、と思ったあなた・・・。  食べてみてね~!

 

ここ「比那屋」さん、「駄知のみそ豚丼」なる駄知ならではの食べ物もあり、駄知町出身の俳優・タレントの3名

 

(酒井敏也、神無月、尾関伸次)とも、こちらを召し上がっているとのことです。

駄知名物・みそ豚丼

こちらも1週間ほど前にいただいてみましたが、味噌には駄知の酒蔵・千古乃岩さんの酒粕を練り込んであり、柔らか

 

い肉がとっても印象的な丼でした。こちらも美味しいですよ~!

 

女房と息子と3人で「あのドラマのふぎょぎょカツ丼」をいただいた我々一行は、少し時間もあり、ふぎょぎょなドラ

 

マのロケ地の恵那市岩村町まで車を転がしました。比那屋さんから30分ほどで到着!

 

ロケ地の岩村城下町は、平日なのか人は少なく、ドラマ開始のころとほぼ変わりない様子でした。

かんから餅

せっかく立ち寄ったので、岩邑カステラを買って、ロケ中に律役の佐藤健と鈴愛役の永野芽郁が食べたという「かんから

 

餅」を注文し食べてみました。素朴な味のお餅でした。ここだけはお客さんがいっぱいでした。

かんから餅

 

昼間っから、ぶらぶらし過ぎました。

 

 

 

 

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>